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商品詳細大本営陸軍部戦争指導班 機密戦争日誌 軍事史学会 防衛研究所図書館所蔵 上下巻 全二巻 セット
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参謀たちの生の声が伝わる貴重な史料。 変転する戦局に応じて、天皇と政府、陸軍及び海軍が、政治・外交指導を含む総合的な戦争指導について、いかに考え、いかに実行しようとしたか?日々の克明な足跡がここに明かされる。 「機密戦争日誌」とは、大本営政府連絡会議の事務をも取り扱っていた大本営陸軍部戦争指導班(第二十班)の参謀が昭和十五年六月から昭和二十年八月まで日常の業務を交代で記述した業務日誌。 敗戦にあたり焼却司令が出される中、一人の将校が焼却に忍びなく隠匿するなど、様々な経緯を経て防衛研究所図書館に所蔵され終戦から半世紀を経た平成九年に一般公開された昭和史研究には欠かせない第一級の貴重な史料。
「機密戦争日誌」とは、大本営政府連絡会議の事務をも取り扱っていた大本営陸軍部戦争指導班(第二十班)の参謀が昭和十五年六月から昭和二十年八月まで日常の業務を交代で記述した業務日誌。敗戦にあたり焼却司令が出される中、一人の将校が焼却に忍びなく隠匿するなど、様々な経緯を経て防衛研究所図書館に所蔵された終戦から半世紀を経た平成九年に一般公開された貴重な史料。
単行本: 800ページ
出版社: 錦正社; 新装版 (2008/5/1)
言語: 日本語
梱包サイズ: 22.6 x 16.4 x 5 c
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D0509-7M商品の情報
| 商品の状態 | 目立った傷や汚れなし |
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